2006年01月30日
2006年01月28日

PS2放たれし野望のサイト

世間はDS蒼天に駆ける運命で盛り上がる中、PS2放たれし野望のサイトがプチ更新。森田さん、折笠さん、そして天月晩翠役内田直哉さんからのメッセージです。コマーシャルが見れたりとかも。でもコンテンツの方はサッパリ更新されませんね。発売までもう一ヶ月切ってるのに。大丈夫かな。

ところで「蒼天〜」はかなり評判良いみたいですね。さっさと買っておけばよかったと激しく後悔中です。
posted by BLEACH notes at 19:42 | BLEACHとブリーチ
2006年01月25日

蒼天に駆ける死神のサイトの更新

蒼天に駆ける死神のサイトが更新されてます。前回に続き、ストーリーモードとか。

朽木ルキア=記憶
ルキアは牢から出る事はなく、記憶の中でバトルの連続なんでしょうか。「原作で語られていない部分をメインにルキアの心境を描く」というのも気になりますが、他に牢屋で何を考えてたんでしょうね、ルキアは。やっぱり白哉兄さまに視姦される日々の事とか?

井上織姫=護るもの
マユリ戦など、一護と合流するまでの懺罪宮での話のようです。

石田雨竜=滅却師
このタイトル・・・「の誇りにかけて」を付け忘れてるんじゃ?やはりマユリ戦がメイン?

茶渡泰虎=約束
チャドらしいシリアス展開っぽい?

志波岩鷲=ボニーMYラブ
いきなりこんなタイトルかい!アリーじゃなくてボニー?どうやら岩鷲の愛猪(何と読むんでしょうか)が懺罪宮に迷い込んで、花鶴大砲で助けに行く話らしいですが、そんなアホな事に空鶴さんが協力してくれたんでしょうか。なぜ岩鷲だけオリジナル展開?

まだ更新されてないのは藍染等々。まぁ明日発売なんですが・・・。私はゲーム機本体ごと買おうかどうしようかと迷っているうちに、ニンテンドーDSが見当たらない状態になっちゃいまして・・・アホ。まぁそのうちやりたいなーと思ってます。ちょうど無線LANのルーターを修理に出したら、なぜかWi-Fi対応の新品になって返ってきてちょうど良かった〜と思ってたのに・・・。
posted by BLEACH notes at 22:31 | BLEACHとブリーチ

デスノート実写映画の夜神月は藤原竜也

人気コミック「デスノート」実写映画化!主演は藤原竜也

週刊少年ジャンプ(集英社)に連載中の人気コミック「デスノート」が、俳優の藤原竜也(23)主演で実写映画化されることが24日、分かった。同作は、名前を書き込むだけで人を殺せるノートを手にした高校生と、彼を捕まえようとする人々の戦いを描いたサスペンス。最近、人気漫画の実写映画化が次々と大ヒットしている現状を受けて、すでに前編・後編の2作連続製作が決定しており、6月と10月に公開される予定だ。


DEATH NOTE (1)夜神月=藤原竜也

ですか。へ〜。このニュース読んで、先日の古畑任三郎で犯人(?)を演じた藤原さんを思い出してしまいました。

ジャンプでは「実写映画化」まで発表されてましたが、主演がこのタイミングで発表。個人的にはそれなりに納得の配役です。ジャリプロ(無い無い)の○×君とか△△君とかだったらやだなー、と思ってただけに、割とやる気ありげな感じなんじゃないかと。映画見てみたくなってきました。

他のキャストも気になりますね。記事ではエルや海砂については云々と書いてあるのに、リュークたち死神については何も書いてないですけど・・・リューク。特種メイクなのか、かぶりものなのか、CGというのもありなのか、いくら映画が面白くてもリューク次第で白けてしまうだろうし。いっそキョーレツな感じの俳優さんが、素のまま演じるってのがいいかも。えー、黒柳徹子とか。(追記:CGって書いてありました・・・)

デスノは5月に小畑健画集 blanc et noir(ブラン・エ・ノワール)と、DEATH BOX(限定BOX)の同時発売という企画もあるし、今年の夏はDEATH NOTEがすごいことになりそう。(既にデスボックスの定価がすごいことになってますが)
posted by BLEACH notes at 19:39 | 漫画の感想
2006年01月19日

DS蒼天にかける運命のストーリーモード

BLEACH DS 蒼天に駆ける運命発売が迫ってきて、DS蒼天にかける運命の公式サイトが更新されていました。このゲームでは各キャラにストーリーモードがあるそうですが、読んでるとなかなか面白そうです。色々な意味で。


黒崎一護=ルキア奪還
隊長全員を倒さなければいけないって事は、原作に忠実ってわけでもなさそう。

阿散井恋次=瀞霊廷撰武会1〜決意
ルキア奪還の「腕試し」に、瀞霊廷撰武会に出るんでしょうか。サンプル画像の超強気発言が恐ろしいです。

朽木白哉=瀞霊廷撰武会2〜掟
掟だから出る・・・瀞霊撰武会に。そんな感じですか。

市丸ギン=瀞霊撰武会3〜陰謀
瀞霊撰武会でも暗躍するギン?サンプル画像の発言がまた意味深ですね。誰の事言ってるの?

更木剣八=共闘武会
瀞霊撰武会が剣八の場合は「共闘瀞霊撰武会」になるんでしたっけ。共闘って剣八VS隊長格二人、という意味かな。それってあまりにも・・・。

日番谷冬獅郎=瀞霊撰武会4〜事情
情事・・・じゃなくて十番隊の財政事情ゆえ、瀞霊撰武会に出るらしい日番谷。きっと乱菊が隊費を要らぬものに使い込んで・・・とかいう落ちなんでしょう。気が乗らないと言いつつも、やる気満々?

雛森桃=瀞霊撰武会5〜憧れ
藍染の期待にこたえるべく会に出るらしい。この動機、最強かもしれません。

東仙要=正義の意味
無駄な争いを好まない東仙は、瀞霊撰武会には出ないのかな。サンプル画像の「瀞霊廷は今日も平和だ。ああ・・・私は平和を愛するよ・・・」って、言ってる事は分からなくも無いけど、なんかキャラ違わない?しかも東仙は見回り役の下っぱか!?(でも嬉々としてやってるっぽい)

狗村左陣=瀞霊撰武会6〜忠義
忠義というよりむしろ忠犬でしょう。山本元柳斎殿主催の大会なんですね、これ。じじいも暇人だな!

涅マユリ=尸魂界危機一髪
「尸魂界を舞台に涅マユリが暴れます!」って、どんな風に暴れるのかハラハラですな。でもこのタイトルからして、ほぼギャグなのではないでしょうか!?ある意味出落ちではあるけど。技の「GO!ネム!」がまたインパクトありますね。マユリが「ゴー!」と叫ぶの?

京楽春水=素直になれない
素直になれないのは七緒ちゃん?いきなり乙女チック路線突入の予感です。京楽は七緒とのデートのために戦うんでしょうか。しかし「でーと」ってあんた。

浮竹十四郎=十四郎の一番長い日
十四郎君はじめてのおつかい!的な話のようで。果たして浮竹は卯ノ花の所に辿り着き、無事吐血防止の薬を受け取る事ができるのかっ!?

砕蜂=瀞霊撰武会7〜思慕
「とらわれる物は何もない」と言いつつも、このタイトル。矛盾しとる!

山本元柳斎重國=瀞霊撰武会8〜絶倫
ぜ、ぜつりん???思わず確認してしまいました。山爺がバイアグラ持参で参戦する瀞霊撰武会。もはや敵なしでしょう。ていうか、このタイトルは・・・。

四楓院夜一=卍解に至る者
一護に修行をつける話ですか。これはまあ普通っぽい。

他のキャラの更新も楽しみです。
posted by BLEACH notes at 00:01 | BLEACHとブリーチ
2006年01月16日

バイオハザード4 解体真書

バイオハザード4解体真書バイオハザード4 解体真書が出てたので購入。他のを買おうかとも思ったんですが、解体真書のやつが出ると聞いて待ってました。

村人のスペイン語解説とかも面白かったんですが、とりあえずレオンがアシュリーのスカートの中を覗こうとして怒られるプレイをやってみようか。段差、どこにあったかな〜?

謎の技・バックドロップ・・・じゃなくてベリィ・トゥ・ベリィ(belly to belly?)の発動条件は、「邪教徒か戦闘員がひざまずいているところに近づく」だそうで、村人のオヤジ相手じゃできないんですねー。相手が素人の村人では、レオンも激しい技を出すのは遠慮しているのかも。その割には容赦なく殺してましたが。でもほおかむりの村のオバさんにバックドロップするレオンも見てみたかったよ。(その場合、オバチャンのパンチラを見せられるんじゃないかと・・・いう心配もありますが)
posted by BLEACH notes at 23:32 | ゲームプレイ日記
2006年01月13日

ジャンプ2006年06・07合併号感想

表紙はキャラクター&作家、な絵。→続きを読む
posted by BLEACH notes at 00:00 | ジャンプの感想
2006年01月07日

COLOR WALK 3を買った

ONE PIECE COLOR WALK3~LION今日はいそいそとジャンプを買いに行ったら、雪の影響か売ってませんで。がっかりして帰ったら、COLOR WALK 3が届きました。こっちは雪の影響無かったのか・・・。

収録されているのは2001年から2003年までということで、懐かしい絵があったり忘れてた絵があったり。中でも面白いと思ったのは、恒例のラフ画というかプロットのような数ページ。思いつくまま書き殴ったというには綺麗過ぎる気もしますが、こういう過程を経て漫画が作られるんだなーと興味深く読みました。ボツになったらしい「ウィンドメリオン」とか、コニスさんたちの髪型「キューティクルル」という文字とかも気になりますが・・・キューティクルルって、かなり脳みそがお疲れの時にひらめいたような名前ですね。

巻末の対談は天野喜孝氏。また「オダッチ先生の昔から大ファンでしたシリーズ」です。天野さんといえばファイナルファンタジーの・・・という印象なんですが、タイムボカーン・シリーズも手がけてらっしゃったりするんですね。もしかしてドロンジョ様のおいろけ衣装をデザインしたりしてらっしゃったんでしょうか。今回の話題は絵の技術や技法、それから絵を描く人にしかわからないであろう感覚的な話が多くて、正直ちょっとついていけない部分もありました。が、まぁおだっち先生が天野さんを好きな事は分かりました。
posted by BLEACH notes at 23:54 | 漫画の感想
2006年01月05日

アイシールド21:17巻 最強への乾き

アイシールド21 17 (17)本日発売のアイシールド21の17巻購入。

表紙は鉛筆絵に色を付けた絵のようだし、フィクション、人物紹介、その他いつもみっちり描き込んであるページも、ページの狭間のおまけコーナーも、描き下ろしは一切無し。ファンブックの描き下ろしから始まって、土曜に出る新年号の全ページカラー・・・色々と切羽詰ってるのかなー。

発売日に買いに行くほど楽しみにしてたので残念です・・・が、村田先生の場合「無理はしないでください」と言いたくなってしまうのは何故。おまけコーナーも、カバー取った絵もちゃんとあるし、これでも他のコミックよりも盛りだくさんなのがスゴい。

カバー取った本体の表紙、ラフ画(と言っても十分過ぎるほど綺麗)はけっこう珍らしげ。きちんと仕上げた絵も好きだけど、こういうの見るのも結構好きだったりします。表紙の方の筧(?)の右上、顔に縦線の入り具合がアイシールド21@フェニックス中のようだと思いましたが、普通に考えれば進かな?あと、審判のおじさん&隣の王城の監督の、描き込みが妙に多いのが気になります。陸とか原型がかろうじて分かるくらいなのに、オッサン描いてると楽しいタイプなんでしょうか。
posted by BLEACH notes at 22:57 | 漫画の感想
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